カーシェアリングとマンスリーレンタカー

こんにちは。マンスリーレンタカー賃貸自動車横浜店です。

私は東京、神奈川、千葉エリアへ度々納車に行くのですが、走行しているとコインパーキングをよく見かけます。
その中で最も多く見かけるのが、タイムズ24さんです。
タイムズ24さんといえば、コインパーキングとカーシェアリング。

近年では、若者の車購入意識の低下並びに都市部での公共交通の発達から若者の車離れが著しく進んでいるそうです。
そのような実状から、15分単位で利用することができ、また、安価であることからカーシェアリングの利用客が飛躍的に伸びているそうです。
ちょっとしたお出かけやお買い物の際は非常に便利なシステムですよね。

しかし、故障や事故を起こしてしまった際の修理代車や納車待ちまでの代車となると週、月単位と必要期間が長くなります。
最近では、ディーラーさんでも長期ともなると中々代車を用意できないそうです。

そのような際に便利なのが、マンスリーレンタカー賃貸自動車です。
賃貸自動車では全て込々の格安マンスリープラン、安心のサポート、配車、引き取りサービスと充実した内容でお客様をお待ちしております。
長期のレンタカーをご利用の際はぜひ一度、マンスリーレンタカー賃貸自動車までお問合せ下さい。

もうすぐ11月ですね!

こんにちは!岡山店の棚橋です。
もうすぐ11月ですが、岡山もそろそろ秋っぽくなってきました。秋になって寒くなるとバッテリーがあがってしまってエンジンがかからなくなる時がありますが、これってなぜなんでしょう?
ちょっと調べてみたのですが、どうやら寒くなるとバッテリーの性能が下がること以外にエンジンオイルが関係しているみたいですね。寒くなる→エンジンオイル硬くなる→エンジン始動に多くの電力が必要→バッテリー上がり!!
こういう事みたいです。
バッテリーあがりの前兆としてエンジン始動の際の音(キュルキュルってやつです)の間隔が長くなるようなので、この音が長くなってきたら要注意です!
もちろん賃貸自動車では定期メンテナンスでバッテリーも交換してますし、ロードサービスにも加入しております。安心してお乗り頂けるような車を準備してお待ちしております!!

工事渋滞

こんにちは!岡山店の棚橋です。
先日広島に車で移動していたのですが普段あまり渋滞しないような所で渋滞が・・・。事故かと思ったのですが、工事中の車線規制で渋滞でした。よく注意していれば高速道路の上の看板に~月~日から工事って書いてあるんですけど、なかなか気づかないものですね・・・。これからはもっとこまめに渋滞情報チェックしなければいかんなと気を引き締めた次第です。
ところで、よくお客様にお問合せを頂くのですが賃貸自動車岡山店では岡山空港、広島空港等空港でのお引渡しも可能です!飛行機で中国四国地方に来られる方もぜひお問合せ下さい!!

帰 省

 最近、日本シリーズの結果が、テレビで試合を見る前に耳に入ってくることを、悩んでいる、マンスリーレンタカー 賃貸自動車 福岡店 早川です。

 今日、帰省の為 格安航空券を購入しました。 福岡空港➡中部国際空港 残り4席で10090円でした。 最初は、新幹線で帰ろうと博多駅➡名古屋駅のチケットを探していたのですが、新幹線は、航空券よりも高価で、1ヶ月前からしか予約が取れないらしく 断念しました。

 レンタカーで帰省 又は 帰省先でレンタカーを借りる事を考えている方もいるかと思いますが、12月から1月にかけて、レンタカー業界は繁忙期の為、早めに予約をとっておかなければ、荷物がたくさんあるのに、コンパクトカーしかないなんてこともあるかと思います。

 正月前後は、日本中の人が移動する季節です。飛行機も、レンタカーも早め、早めの行動が肝心です。

フロントガラスのくもり防止☁

こんには。賃貸自動車大阪店の杉谷です。
最近、朝晩が冷えてすっかり秋を感じられる季節になりました。昼間も冷房が必要なくなりましたね。

さて、冬が近づいてくるとフロントガラスがくもる日があるかと思います。取り方なんてみなさんご存じだと思いますが、1年経つと意外にどうだっけ??と忘れている方もいるかと思いますので、改めてお話ししますね。

そもそも、なぜフロントガラスがくもるのかというと、『外気温と車内の温度差が大きく、車内の湿度が高い』ことでくもりが発生します。そこで、くもりを防止するためのにはエアコン(A/C)スイッチを作動させること一番効果的らしいです。

エアコンは車内の湿度を下げる機能があるので、スイッチをONにしておけば良いのです。しかし、くもりが発生してからエアコンをONにすると最初はもっとくもることがあるみたいなので注意して下さい。どうしてもくもりが取れないときは窓を開けて外気を取り入れると一気に取れますよ。

ちなみに私は、ガソリンを節約するためにエアコンではなくエンジンからの温風を利用したり、窓を開けたりしてくもりと戦っています。

くもりを取って秋も気持ちよく運転して下さいね。