帰国のお客様へ

海外からの帰任、一時帰国のお客様を前年程ではございませんが、成田空港ターミナル、羽田空港ターミナルでお出迎えしております。

公共の交通機関はご利用できませんので、レンタカーを空港までお届けしております。予約はメールでご対応しております。

①到着日、到着便名、乗車人数、荷物の量、スタッドレスタイヤ要不要 チャイルドシートの要不要を教えて頂きます。

②メールで車両のご提案とお見積りを出します。ご検討頂き宜しければご予約tとなります。

③前日搭乗されましたら、ご連絡ください。

④当日は、フライト状況をみながら車を運転して空港に向かいます。大体20~30分は早く到着しております。到着されましたら、コロナの抗原検査と入国審査で2時間くらい、その後15分程度で空港の駐車場に停めた車両を引き渡します。重要事項と事故 トラブルの場合のご説明 クレジットカード決済(携帯端末でその場で行います。)

夕食や昼食の時間帯に重なる場合ですが、空港で購入することや途中でレストランに入ることはできません。軽食や弁当のご手配も承ります。成田空港の場合は途中で購入してきます。

本日も成田空港に行って参りました。到着翌日にホテルへの配車も行います。お気軽にお問合せください。

賃貸自動車 成田 羽田担当 松岡 090-8474-9914

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スタッドレスタイヤの保管と寿命

こんにちは、マンスリーレンタカーの賃貸自動車福岡店でございます。

皆様は、使わないときのスタッドレスタイヤどのように保管されていますでしょうか?

一軒家でスペースがある方、ガレージをお持ちの方などは問題ないかと思いますが、マンションの方 駐車場に屋根のない方などは、なかなか置き場所に苦労されているとお聞きします。

オートバックス・イエローハット・ガソリンスタンドなどでは、タイヤの預かりサービスを行っているところはございますが、大体年間1万円~1万5千円と結構な額が必要となってしまします。

しかしながら、駐車場の裏やベランダで雨ざらしで置いておくと 通常3年から4年のタイヤの寿命を著しく下げることになり 逆に高くつく場合もございますので、保管は気を使った方が最終的にはお得です。

タイヤ交換する整備工場へ預けると工賃サービスやいろいろ特典もあったりするので、調べてい見てはいかがでしょうか?

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スタッドレスへの交換時期

こんにちは、マンスリーレンタカーの賃貸自動車福岡店でございます。

スタットレスタイヤ皆様は、毎年交換されていますでしょうか?

雪が多く降る降雪地帯の方々は 年中スタットレスタイヤで過ごすなんて話を聞きますが、ふつうは毎年 各々のタイミングで交換となります。

多くの方が初雪後に慌てて変えるそうです、雪道 路面凍結時に安全に走行するためのスタッドレスタイヤ 雪が降ってからでは遅いと思います。

スタッドレスタイヤ折角交換すなら 初雪の前には交換をお勧めいたします。

地名雪・初日
札幌10月28日
青森11月6日
秋田11月13日
宮城11月24日
福島11月26日
東京1月3日
神奈川1月7日
群馬12月15日
新潟11月24日
長野11月21日
石川11月29日
愛知12月20日
大阪12月22日
京都12月15日
兵庫12月20日
鳥取12月5日
香川12月23日
高知12月30日
福岡12月15日
鹿児島1月2日

以上 各県の初雪の平均日ですが、各県年度によりばらつきもありますので あくまで目安とご承知ください。

他の交換タイミングとしましては 気温が7度付近になってきてからの交換というのもございます。

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空車情報 トヨタVOXY

こんにちは。
賃貸自動車 名古屋です。

本日は8人乗りワンボックス 「トヨタ VOXY」人気の黒が空車となりましたのでご案内します。

今、新車市場ではSUVタイプ、少し古い言い方ならライトクロカンが全盛です。
逆にこのタイプしか売れていない印象もあります。

すこし前はそれがミニバンブームとしてありました。

その先頭が、コンパクトながら8人乗り トヨタ ノア、VOXY兄弟、
さらに外観が少しワイルドなVOXYは、ノアより3万台以上多く売れ、今も人気が高いです。

私は普段、古いステーションワゴンに乗っていますが、
ある時、自社のVOXYを借り、3人家族旅行に行ったのですが、その利便性、広さ、スライドドアの便利さ、総じて子供を連れての移動の楽さに
「もう戻れない…」と、なぜみんながみんな この手の車を買うのかを身に染みて感じました。

クラスの中では燃費も良く、走りもまずまずなトヨタ VOXY、ご予定お決まりの方はぜひお問い合わせください。

★現在 賃貸自動車 東海地区では、新型コロナ対策の一環として、
短期のレンタカーを中断しております。
また、車両は特に操作部を中心にアルコール消毒を徹底しております。
ご安心してご利用ください。



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寒くなった季節のお車の管理

こんにちは マンスリーレンタカー 賃貸自動車 岡山店でございます。

日ごとに朝晩の冷え込みが強くなっているのを感じる 晴れの国 おかやまです。

紅葉の季節を過ぎ本格的に寒くなるシーズンを迎えますので、寒い季節の自動車の管理の注意点をご紹介させていただきます。

・バッテリー

お車の部品の中で寒さに弱いのがバッテリーになります。-10度以下になりますとバッテリーの容量が常温時に比べると70%程に低下してしまいます。普段あまりお車に乗られない方バッテリー上がりに注意が必要です。

容量の大きいバッテリーに交換しておく・万が一の時に備えてジャンパーケーブルを準備しておく等の対策もあります。

・タイヤ

寒くなり気温が下がるとタイヤの中の圧力も下がります。夏に比べてこまめな空気圧の点検が必要になります。空気の少ない状態で使用しているとタイヤの寿命縮めますし、バーストしてしまう可能性も高くなります。

・ワイパーゴム

ワイパーが凍りフロントガラスに張り付いてしまい、無理に動かした結果破れてしまう事があります。デフロスターでガラスを温めたり、氷解スプレーなどで氷を溶かしてから動かすようにしましょう。

・サイドブレーキ

極端に気温が低い時に駐車中サイドブレーキをかけているとワイヤーケーブルの中の水分が凍り付き、サイドブレーキが解除できなくなってしまう事があります。平地に駐車をしている場合はサイドブレーキを引かなずにおくのもポイントです。AT車の場合はPの位置にシフトレバーがあればロックされた状態ですので、大きな衝撃を受けなければ動き出しません。

あくまでも、極端に寒い時の方法ですので普段は必ずサイドブレーキを使用してください。

季節ごとに様々な準備が必要になりますが、いざという時に困らないように対策をしておきましょう。