台風時の車                 

最近、JR九州が上場することで福岡の交通状況がどのような変化をみせるかが、気になっている。

マンスリーレンタカーの賃貸自動車福岡店 早川 です。

10月5日 福岡は、台風が襲ってきました。 台風の時には、物が飛んで来たり、道が浸水していたり いろいろなリスクと遭遇しやすくなっています。

当然そういったリスクは、運転中のみに遭遇するものではありません、野外駐車場に止めていれば、何が飛んでくるかわかりません、地下駐車場も水没の可能性があります。

こういった台風の時は、車の保管場所にも気を使いたいですね。

しかしながら、いくら対策をしていても、被害を被ってしまうことがあります。なので車に関する書類、保険等をコピーして家に保管しておくと、もしもの時に安心です。

車は、安いものではないので、乗っていない時も気を配っておくといいと思います。

 

料金所での渋滞

最近 NASAが発表した、木星の衛星である、エウロパが何らかの液体を噴出しているというニュースを見て

ワクワクしている。マンスリーレンタカー賃貸自動車 福岡店 早川です。

シルバーウィーク中は、何時もよりたくさんの人が高速道路を利用されたと思います。普段、高速道路をご利用されない方は、ETCカードを

入れ忘れたり、期限切れだったり、他にもいろいろな理由で、料金所をスムーズに抜けられない人がたくさんいます。

そうして、起こるのが料金所での渋滞です。

最近の料金所での渋滞は、ETC専用が渋滞していて、一般が空いているなんてパターンもよく見かけられます

ETCをもっておられる方は、ETC使った方が料金が安いからとETCの列に並び続けますが、

実は、一般の窓口でETCカードを渡せばETCとして処理してくれるので、その方が早い場合が多々あります。

皆さんも、料金所が渋滞しているときに、一般の入り口を見て空いていたら試してみることをお勧めします。

 

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パンク時の便利なアイテム 

最近 「君の名は」 をとても見に行きたい、マンスリーレンタカー賃貸自動車福岡店の早川です。

先日、この店の前(3号線:福岡空港国際線前)で後輪に五寸釘のようなものを、踏んでパンクをした車を見かけました。

近くにガソリンスタンドがあるのですが、そこまでたどり着くのすら厳しそうな状況でした。

結果、パンクした車はガソリンスタンドまで走って行ったのですが、パンクした状態で車を走らせるとホイールが変形したり、シャフト等に歪みが出てきたりして、二次被害に会う恐れがあります。

なので、パンクしたときに女性でも簡単に出来、手を汚さずに応急処置ができるアイテムを紹介します。

ホルトさん が出している、ホルツ・タイヤウェルドです。

この品が便利なところは、タイヤの空気穴に挿すだけで、タイヤに液体ゴムが入っていき膨らみ走行可能な状態まで持っていけます。

とても簡単なので車に常備しておくと安心ですね。

パンク修理剤