成田国際空港

成田空港は一年前とくらべて若干到着便は増えています。特にオリンピックの関係者が多いようです。一般の方々もコロナの影響で、一時帰国後3日検疫所指定のホテルで待機PCR検査で陰性なら解散、その後レンタカーでの移動となります。

なぜ、ホテルで解散でないのか?ホテルに車を持ってきてもらえないのかとお問合せを頂くこともございます。ホテルの車寄せに迎えの車両を停めるスペースが足りないからです。それで一旦、成田空港に戻り解散となります。成田市内のホテルなら15:00出発で15:30に空港につきますが、都内の上野などのホテルの場合は16:00出発で17:30成田空港着となります。成田のホテルが一杯になりますと都内に振り分けられます。ホテルは選べないそうです。ただ、名古屋 福島 山梨などに移動される場合は、翌日の10:00出発便も選べます。

その後は、誓約書にしたがった行動となります。

成田空港にはよくいきますので、お気軽にご連絡ください。

賃貸自動車 成田担当 松岡

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新入庫のご案内 プリウス

こんにちは。
マンスリーレンタカーの賃貸自動車 名古屋です。

今回新たに ハイブリッドクラス トヨタ・プリウス30が入庫いたしましたので
ご案内します。

これまで多くのお問い合わせをいただきながら、空車が出ず、なかなかご期待に添うことができなかったプリウスが入りました。

ガソリン車でもコンパクトクラスであれば燃費も良く、一定の距離内であれば燃料費の差は実は微々たるものですが、
やっぱりブランドとしてプリウスは強いです。

賃貸自動車でも、ハイブリッド車は各種そろえておりますが、今後はこのプリウス含め、さらにラインアップを充実させていく予定です。

車内クリーニング済、ナビETC、バックカメラ付きで 66,000円/月(税込)~ご用意いたしました。

ぜひお問い合わせください。

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エンジンがかからない時

こんにちは マンスリーレンタカー賃貸自動車 岡山店 でございます。

クルマの故障やバッテリー上がりでもないのに、車のエンジンがかからないというお声をお聞きする事がございます。昨日までや先程まで使用できていたのに急にエンジンが始動しなくなると焦ってしまうと思いますが、本当に故障でなければいくつかの原因が考えられます。

AT車の場合には最初にブレーキペダルを踏みこむ必要がございます。その際にブレーキペダルの踏み込みが弱い為にエンジンが始動しないことが考えられます。また、AT車においてはシフトレバーの位置をご確認下さい。「P」もしくは「N」以外の位置ですとエンジンが始動しません。シフトレバーの位置を確認しブレーキをしっかりと踏み込みエンジンを始動させましょう。

クラッチペダルのあるMT車においては、クラッチペダルとブレーキをしっかりと踏み込みながらエンジンを始動させてください。

次に考えられるのが、ハンドルロックになります。

ハンドルロックが作動している状態ではエンジンが始動できない場合がございます。ハンドルロックとは車の盗難対策の防犯機能となり、キーを抜いた状態でハンドルを回すとロックがかかり一定の範囲以上は回らなくなる機能でございます。ハンドルロックを解除する方法は、キーを鍵穴に差し込み回しながらハンドルを左右に動かすことで解除できます。エンジンスタートスイッチを押す仕様のお車でもハンドルを左右に動かしながらエンジンスタートスイッチを押すとハンドルロックが解除されます。

次に電子キーの電池の残量不足や電池切れによってエンジンが始動しないこともございます。電池が切れてしまうとドアのロックも解除できませんので車内に入る事もできません。電子キーには予備のキーが内蔵されておりますので、予備キーをを取り出して鍵穴に差し込み手動で開錠することもできます。

電池切れを起こした場合でも、電子キーにてエンジンを始動させることが可能です。一般的な方法ですと、ブレーキペダルを踏みながら電子キーをエンジンスタートスイッチに近づけてから、一定時間内にエンジンスタートスイッチを押せばエンジンを始動することができます。

電子キーが電池切れを起こしてしまった時の対処方法は車種により異なりますので必ずご自身がお使いのお車の取扱説明書をご確認の上で操作を行ってください。

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雨の日の注意

こんにちは マンスリーレンタカー 賃貸自動車 岡山店でございます。

雨などで路面濡れている時にクルマがスリップして、ヒヤリとしたご経験はございませんでしょうか。

車がスリップをしてしまう主な原因は2つございます。

1つはハイドロプレーニング現象です。

ハイドロプレーニング現象とはタイヤと路面との間に水が入り込んでしまい、コントロールが効かなくなってしまう状態の事を言います。雨天時や積雪時の道路や凍結した路面などにておこります。ハイドロプレーニング現象が起きてしまうとハンドルやブレーキが正しく機能しなくなり、車が制御不能になってしまいます。

2つ目に土や砂の多い路面

水と同様に路面上の土や砂などがスリップしやすくなる要素になります。タイヤの溝やタイヤと路面の間に土や砂が入り込んでしまう事で、タイヤのグリップ性能が低下してしまいハイドロプレーニング現象と同様に車の制御が難しくなります。雨の降り始めも路面に土や砂が浮き上がる事によってスリップしやすくなりますので、雨天時に土や砂の多い道路での走行にはさらに危険性が高まりますので注意が必要になります。

万が一車がスリップしてしまった場合の対処法として、まずやってはいけない事としては、アクセル・急ブレーキは踏まないです。

スリップにより、タイヤが地面をグリップしていない状態でアクセルを踏んでも加速しません。アクセルが反応しないからと言ってスリップ時にアクセルを踏んでしまうとグリップ力が戻った時に急加速をしてしまうため危険です。ハンドル操作が追い付かずにカーブから飛びだしてしまう可能性や前を走る車に追突してしまう危険があります。

急ハンドルも非常に危険になります。スリップを起こした際に急にハンドルを切ってしまうとタイヤのグリップ力が戻った際に、いきなり思わぬ方向にクルマが方向転換してしまいます。スリップを起こすとハンドルが急に軽くなりますので、この時にハンドルを急に動かさないように気を付けましょう。

クルマがスリップを起こしてしまうとパニック状態に陥ってしまかもしれませんが、アクセルやブレーキ、ハンドルなどを極端に操作しないように気を付ける必要がございます。

スリップを起こしてしまった時の対処法を知っておくことは大切ですが、最も大切なことはスリップを起こさないように気を付けて運転をすることが大切です。

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マンスリーレンタカーのご予約を頂きまして大阪市内の法人様へヴィッツお納車してきました

こんにちは、賃貸自動車 大阪店です。
本日は、大阪駅より20分ほどのところにある法人様へヴィッツをお納車してまいりました!

今回は社用車が間に合わず、長期出張ということもありマンスリーレンタカーをご予約を頂きました。

こちらハイブリッドカーではありませんが、燃費は13~15km/L程度はありますでしょうか。小回りがきいてとても運転もしやすく、座席は絶妙にクッションが効いていて快適な車で私は大好きです!!!

全車禁煙車両!

ナビとETCは、標準装備しております!

バックモニターやブルートゥースの装備は基本ないのですが、
たま~に付いているものがありますので、当たり車両だと思ってください。

モデルチェンジした一番新しい現行モデルの『ヤリス』もかっこいいですよね!

マンスリーレンタカーとして取り扱いできるようになったら良いのですが、まだまだ市場には走っている台数は少ないようで、中古車市場やレンタカー市場に流れてくるのはまだまだ先でしょうか。。。