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一時帰国でご利用のお客様へ

こんにちは。
マンスリーレンタカーの賃貸自動車 名古屋・知多セントレアです。

東海地方は、6月後半の40℃に迫る暑さも一旦落ち着き、
7月に入って戻り梅雨の様相ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか。

さて、今年6月~8月にかけて、
過去に賃貸自動車にてレンタカーご利用の一時帰国のお客様が、昨年に続いて、または2年ぶり3年ぶりに、多くのご予約をいただきました。
誠にありがとうございます。

ある日は、セントレアに到着する一便に、3組のまったく別のご予約のお客様が搭乗されていたこともありました。

ただ反面、6月のご予約は、4月時点でほぼ埋まってしまい、例年であればお受けできる時期に、ご予約満車にてお断りをせざるを得ない状況もございました。
せっかくのお問合せにお役に立てず、本当に心苦しく申し訳ありませんでした。

引き続き、車両の増加にも努めていきたいと思います。

コロナも第7波と言われていますが、特別な行動制限は必要ないとのことで、
現時点で、今年は今後とも、早め早めにご予約が埋まる予想です。

どうか帰国の予定が決まりましたら、お早めにお問合せください。

また、賃貸自動車ホームページでは、一時帰国の方へのご案内を更新しました。
ぜひご覧ください。

空港から、長期レンタカー|賃貸自動車 (chintai-jidousha.jp)

ご要望の多かった任意保険の「免責補償制度(CDW)」も、よりご加入いただきやすくなりました。

マンスリーレンタカー 価格・ラインナップと料金システム|賃貸自動車 (chintai-jidousha.jp)

もちろん 国内でのお仕事や、お車納車待ちの代車利用など、引き続きお問合せお待ちしております。

「レンタカーを借りるかどうか未定」「他と比べて」など、その段階で一度、
HP「無料問合せフォーム」ご利用ください。

お待ちしております。

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視野と速度の関係

こんにちは マンスリーレンタカー賃貸自動車 岡山店でございます。

自動車を運転されます際に、得られる情報の約90%が視覚情報であるといわれております。

運転中のドライバーが目を動かさずに確認できます範囲は、注視点から視角5度の範囲となり、視力が鋭い中心視領域とその周辺でぼんやりと見ることができる周辺視領域から構成されております。ドライバーは周辺視で景色や路面の流れをとらえ走行状態を確認します。また、注視点では、詳細な動きや物体をとらえております。

速度が高くなるにつれて物が見えにくくなるのは、動体視力が関係しております。動いているものを見たり、動きながらものを見る場合の視力となり、通常視力とは異なっております。遠方から直線的に近づいて来ます物体の見え方を計測する事によって、速度が高まるにつれて動体視力が低下する傾向となります。また、疾病や加齢等などによっても低下する事が知られております。

速度が増大する事によって、ドライバーの視野は狭くなっていきます。時速40kmの速度の場合には、ドライバーは100度の範囲の視野があるといわれており、路側の障害物やその他の潜在的な危険を視認する事が可能となります。反対に時速130kmでは、視野が30度の範囲となり、ドライバーが周囲の潜在的な危険を認識する能力が大きく減退してしいます。

高速道路だけでなく、一般道でもスピードに注意し、安全運転に努めてまいりたいです。

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マンスリーレンタカーを自宅まで納車します。便利な配送をご利用下さい。

こんにちは、賃貸自動車兵庫です。
本日は、明石市へマンスリーレンタカーを届けに参りました。

海外在住のお客様が帰国されている間、1ヶ月半くらいご利用予定です。
今回は、コンパクトカーのデミオをご用意させていただきました。

オプションでチャイルドシートやジュニアシートもございますので、小さなお子さんがいる場合は、一緒にご予約いただければ、積んでいきます。

受渡し場所は、ご自宅でなくても構いません。
新幹線で移動の場合は、JR西明石駅や最寄り駅でも、ご都合の良い場所をご指定いただければ、日時をお約束させていただき、どこでもピックアップ可能です。

受渡し当日は、その場で、書類の確認・キズのチェック・お車の操作のご案内などお手続きでだいたい10分くらいの所要時間で受渡しは完了します。

今月7月は、帰国のお客様と出張など長期ご利用の法人様のご依頼が集中しており空車が少なくなっておりますので、ご利用予定がおありのお客様はお早めにお問い合わせください。日程が決まっていなくてもご相談だけでも構いません。

お電話・メールでのお問い合わせを社員一同心よりお待ちしております。

2035年ガソリン車の新車販売の禁止でレンタカー業界はどうなるのか?

こんにちは、賃貸自動車大阪です。
昨年の2021年1月に施政方針にありましたが、『ガソリン車の新車販売禁止』でレンタカー業界は、どうなっていくのでしょうか?と不安に思います。

レンタカーもハイブリッドカーがもっと増えてるのでしょうか?

おそらく販売が禁止なだけで、現行で走っているガソリン車の方がまだまだ圧倒的に多いはずです。これまでのように徐々にハイブリッドカーの割合が増えていくと思いますが、ただ、最近特に今現在進行しているガソリン代の高騰で、ハイブリッドカーのお問い合わせがとても増えました。

今後もどんどんガソリン代が上がり、政府の補助でも補えないくらい進んでいけば、リッター200円近くなるのではないかととても不安です。安くなることはしばらくはないと思いますので、ますますハイブリッドカーの需要は高まっていくでしょう。

車種にもよりますが、ハイブリッドカーは、1リッターで走る走行距離がガソリン車と倍以上違ってくるので、当然ですね!

あとは私は水素燃料車の普及に期待しています!

水素燃料車の普及も強く求められるので、各メーカーの開発とエネオスなどの石油会社の給油所が必要なのか、テスラみたいに自宅で給油の代わりに充電するのか、水だけで水素を発生させることができるようになれば、給油所は今みたいに沢山は不要になるでしょうし。。。

どうなっていくのでしょうか?

このままいけば新車の販売禁止まであと13年です。

あと13年では5Gの次の6Gも普及し始めてるはずですので、世界がガラッと変わっていることを楽しみに梅雨空の下で今日も洗車しております。

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水素エンジンは車産業の革命となるか

こんにちは、賃貸自動車福岡店です。

関東では梅雨入りが発表されたそうですね 九州の梅雨入りは今週末予定だそうです。

さて、最近巷をにぎわしている トヨタ自動車が開発した新型の水素エンジン

これまでにもMIRAIという車が専用設計の水素エンジン車として市販されていましたが 高額な車体 水素ステーション不足他いろいろな理由であまり見る機会がなかったかもしれません。

然しながら、今回発表された新型の水素エンジンは燃料噴出機構以外は従来のエンジン構造と同一で開発されたのことですので、販売コストはMIRAIに比べ大幅に安く展開することが出来る可能性があるそうです。

現在 各車メーカー カーボンニュートラルへの取り組みとしてEV車の開発に非常に熱心な状況ですが、豊田社長曰く 火力発電が支流の日本においてはEV自動車はカーボンニュートラル足りない とのことで ほかの選択肢の提示の為水素エンジンの開発を進めているとのことで、また 豊田社長はこのようにも述べています『自動車を完全EV化するということであれば、クリーンな電力の量も少なく、コストも高い日本での生産は難しく、必然的に海外に生産拠点を移すことになる。そうなると国内の自動車産業に従事する550万人の雇用の多くが、一気に失われかねない。ひいては日本の自動車産業の存続危機につながることを危惧しています。』

豊田社長はEV車に対して消して否定的な立場ではなく むしろEV開発に対して業界でもトップの投資をしているにもかかわらず日本の発電事情 雇用を考慮し私たちに選択の幅を持たせてくれているように感じる 新型の水素エンジンの発表でした。しかしながら世界の開発事情はEV車が圧倒的で水素エンジンの普及は難しいかもしれません。

水素エンジンまだまだ問題点が残っているそうですが、私個人の感想としましては、やっぱりエンジンがあってエンジンが振動して音があった方が車として面白い気はしますので水素エンジンに頑張っていただきたいです。